復帰は2024年4月が有力?|和久田麻由子アナの完ぺきすぎる妊娠・出産スケジュール

大好きな和久田麻由子アナが妊娠を発表。本当に嬉しい限りです。

美人で賢く、知性と品格が内面から溢れた和久田アナを見たくて夜9時を楽しみにしていた人は私だけではないですよね。今から復帰時期が気になります。

我らが和久田麻由子アナのパーフェクトすぎる妊娠・出産スケジュールが素晴らしい!のでご紹介します。

妊娠は決して計画通りにいくものではないので、和久田アナは強運の持ち主でもあるのでしょう!流石です!

和久田麻由子アナのざっくり妊娠出産スケジュール

2022年夏に出産することが正式発表された和久田麻由子アナ。

NHKの番組編成発表や和久田アナの体調をふまえてざっくり予想するに、おそらく出産は2022年8月後半から9月前半

今回は2022年9月1日を出産予定日と仮定して『あの時は妊娠時期的にいつ?』で仮定の信憑性を検証し、『和久田アナの復帰スケジュール』も予想したいと思います。

2021年12月 ニュースウォッチ9の土曜進出決定|和久田麻由子アナがメイン内定

ご主人の猪俣英希さんと結婚されてから3年近くが経っているので、そろそろ妊娠も?と囁かれていた時期ですね。

33歳という年齢も『妊娠』がついてまわる頃なのかもしれませんね。

それにしても和久田麻由子アナ、キレイで、透明感があって、清潔感もある、まるで女優さんのような美しさ。和久田アナが見たくてニュースウォッチ9を見ている(私のような)人もたくさんいますよね。

画像出典:NHKアナウンス室

新番組のメイン抜擢発表前には本人に打診と意志確認があったと思われますので、妊娠の気配は『本人的にも』ゼロだったのではないでしょうか。

和久田麻由子アナはこの時 妊娠していなかったと思われます。

2021年 大晦日 紅白歌合戦|和久田麻由子アナが総合司会

和久田アナのドレス姿素敵でしたよね!

和久田麻由子アナの衣装チェンジや、出演者と踊る場面、楽しそうに笑ったり、驚いたり、と表情をコロコロかえる様子には何度もキュンとしました。

2022年9月1日を出産予定日と仮定すると、この時妊娠5週に入ったばかり。

あくまで仮の予定日ではありますが、大晦日前後は『あれ?生理が遅れているな。もしかして、、、。』という時期。

もしかすると和久田アナも『赤ちゃんが来てくれてるのかな』とドキドキしていた頃かと思われます。

2022年1月|和久田麻由子アナの『ニュースウォッチ9』休みが続く

たまひよデータによると悪阻は8週、9週頃が一番辛い時期。

仮定した9月1日出産で試算すると、和久田アナがお休みした1月24日週はちょうど妊娠8週から9週に跨がります

体調的には辛い時ではありますが、胎児の心拍も確認でき、母子手帳が交付され、妊娠の実感が湧いてきて気持ち的にはとても嬉しい時期。

和久田アナも母子手帳や初めて見る我が子のエコー写真にドキドキしていたかもしれませんね。

人気アナウンサーの和久田アナ。責任感のある方なので、妊娠での急な体調不良や今後の仕事スケジュールを考慮して、かなり早いタイミングで上司に相談していたのではないでしょうか。

看板アナウンサーの急な体調不良にも、卒なく対応するNHKはさすがですね。(一応番組上の建前は『感染防止のため』でしたよ。)

翌週の1月31日に番組に一旦復帰するも、2月3日から再びお休み。2月7日週も結局和久田アナの復帰はありませんでした。

管理人もも🍑
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2月7日週は東京では雪が降ったほど冷えましたからね、和久田アナがお休みで良かったです!

2月後半からは和久田アナも番組に戻ってきています。一般的な悪阻ピークを過ぎた頃と考えると、2022年9月1日前後の出産予定日予想はおおむね当たっていそうですね。

2022年2月|NHK放送総局長会見で和久田麻由子アナの全番組降板発表

2月9日の総局長会見で発表された和久田アナのレギュラー全降板。(4月以降は特集番組やナレーションのみの出演)

わずか1ヶ月半前に和久田アナをメインにしてニュースウォッチ9の土曜進出が発表された後の大どんでん返し人事。

和久田アナの全降板が発表された2月9日は仮の出産予定日をもとにすると妊娠10週6日。悪阻もピークを過ぎたとはいえ、まだ辛さが残る週数です。

安定期までは後もう少しなので世間に『妊娠を公表』するには時期尚早。

4月からの番組編成が発表された事で少し安心できでも、具体的な理由はまだ公表できなかったので和久田アナはもどかしかったかもしれませんね。

しかしコレこそがパーフェクトすぎるスケジュール。

新年度からの番組編成がギリギリ変更できる時期に間に合ったからこそ、絶対的エースで大人気の和久田アナが新年度の仕事調整を(無理くり)できたのでしょうね。

NHKは毎年2月の総局長会見で翌年度の番組編成について発表をするので、この時期までに妊娠、心拍確認をしていなければなりません。

『妊娠』は授かりもの。仕事のようにスケジュールを前もって決められないところが辛いですよね。

管理人もも🍑
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『妊娠する予定なので番組できません』は申告しづらいですよね。

2022年3月31日|和久田麻由子アナ 妊娠発表

テレビ関係者によると『元々昨年の大役を終えた後で子供を持ちたいと思っていたようです。』とのこと。

この妊娠スケジュール、産休は和久田アナの思い通り? 予定通りにいかない授かりものまでぴったりとスケジューリングできるところあたり、和久田麻由子アナのもつ運の強さもあるのかもしれませんね。

気になるのは和久田アナの復帰時期。仮出産日をもとに予想します。

和久田麻由子アナの産休復帰はいつ?|産休・育休スケジュール

管理人もも🍑
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和久田アナのことが大好きで、復帰を待っている方がたくさんいますよね。復帰スケジュールが気になります!

出産予定日2022年9月1日を仮とすると産休スケジュールは下記の通り。

和久田アナの産休・育休スケジュール予想
  • 産前休業期間
    • 2022年7月22日〜2022年9月1日
  • 産後休業期間
    • 2022年9月2日〜2022年10月27日
      ※実際の出産日がずれた場合は、産後休業は、実際の出産日の翌日から開始します。
  • 育児休業期間
    • 2022年10月28日~子供が1歳になる誕生日の前日まで
      ※保育所に入所できない等の理由で1歳から1歳6か月(又は1歳6か月から2歳)までの延長が可能※男性が取得する場合は、出産予定日から取得可能(休業開始日の1ヵ月前までに申出)

(試算参考サイト:女性にやさしい職場づくりナビ

厚生労働省の最新資料によると、令和3年4月1日時点の待機児童は 79.1%が1、2歳児。(※厚生労働省|保育所等関連状況取りまとめ『保育所等待機児童数の状況(年齢別)』)

都内の保活事情は相変わらず厳しいようですが、和久田アナほどのしっかりとした方であれば きっちりとした周到な計画をもって保育園内定もとれそうですよね。

産休・育休は取りやすくても復帰後は働きにくいNHK|和久田アナは特例を認められる?

2019年3月に産休の末、復職せずに退職した元NHK青山祐子アナ。復帰するなら週5日、渋谷の放送センターに出勤するのがルールで、大きな組織なので異例は認めてもらえなくて。とVERYの取材に答えています。

時短等はあるのでしょうが、正社員である以上週5日出勤は必須なところも。働くお母様の多くがぶつかる壁でもありますよね。

ただ これだけのキャリアを積み上げ、エースとして活躍、貢献してき和久田麻由子アナなので特例が認められる可能性もおおいにあります。実際に今回の番組改編ではNHK全アナウンサー174人中101人が配置替えとなり、『和久田アナシフト』という報道まで出るほど。

今はコロナもあり、新しいワークスタイルも広がっていますし、もしかするとNHK内でも少しは制度が変わっているかもしれません。実際に2月に番組を半月ほど休んだ際も『感染防止』というのが建前でした。

『和久田麻由子』という素晴らしい逸材力とワークスタイルをうまく組み合わせて、ぜひ復帰してもらいたいです。

復帰時期は2024年度番組編成前後か

お子さんが1歳を迎える2023年9月1日に最短で復帰するのか、延長制度を利用するのか。もしくは育休を早めに切り上げる可能性も。

ただし番組(レギューラー)復帰を考えれば、2月にある翌年度の番組編成発表時点ではある程度 働く環境を整えて先のスケジュールを見通しているはず。

保活、入園、慣らし保育、通勤と育児の両立等、諸々の慣らしを本人、パートナー、そしてお子さんとしていくことを考えると、和久田アナなら一番最短で2024年度の番組編成に的をあわせるのが最有力ではないでしょうか。

まとめ

今後の和久田アナの産休・育休スケジュール予想
  • 産前休業期間
    • 2022年7月22日〜2022年9月1日
  • 産後休業期間
    • 2022年9月2日〜2022年10月27日
  • 育児休業期間
    • 2022年10月28日~子供が1歳になる誕生日の前日まで
  • 職場復帰(準備期間)
    • 2023年9月1日〜2024年3月
  • 番組レギュラー復帰
    • 2024年4月1日

(試算参考サイト:女性にやさしい職場づくりナビ

『フリーに転身すれば年収1億円超え』という報道まで出ている和久田麻由子アナ。

本当に素晴らしいアナウンサーですし、NHKとしても手放したくはないですよね。

是非ともこれまで頑張っていた和久田アナを温かく見守り、復帰時には和久田アナが無理なく(幸せに)アナウンサーを続けていけるような特別待遇で迎えてあげてほしいです。

産前休業期間まであと数ヶ月、和久田アナの特集番組やナレーションを応援しましょう。

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